【朱鷺新書005】人生は終わったと思っていた

【朱鷺新書005】
人生は終わったと思っていた

●新書判 192ページ ●定価(本体1,000円+税)


―― 基本的に僕は「生きることが向いていないタイプ」だと思う ――

月乃光司アルコール依存症での
自らの入院体験を基に書き上げた
小説『窓の外は青』を再録。
さらに同書出版からパフォーマンス
イベント「こわれ者の祭典」開催に
いたる激動の 年をたどる。
「酒を飲まない生き方」を決意した
「かっこ悪く生きていく、こわれ者」
月乃光司は多くの出会いによって
支えられていた。

価格 : 1,080円(税込)
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