【朱鷺新書007】ケンカ酒

【朱鷺新書007】
ケンカ酒
新潟の酒造り 小さな蔵の挑戦

高橋真理子 著

●新書判/204ページ
●定価(本体1,000円+税)


日本酒は、人の顔が見えたときもっとおいしくなる!
新潟の日本酒への愛情が醸される1 冊です。


五泉市(旧村松町)で文政7(1824)年から酒造りを続ける金鵄盃酒造。
小さな蔵のある年の出品酒造りの挑戦を追いながら新潟清酒の今を描きます。
日本酒は、人の顔が見えたときもっとおいしくなる!
新潟の日本酒への愛情が醸される1 冊です。
そこにあるのは地酒として受け継ぐべき文化とかかわる人のかわらぬ思いがある。

結果を求めるだけではない酒造りの姿をさまざまな側面から紹介。


価格 : 1,080円(税込)
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