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長岡歴史【開府400年】【戊辰150年】

全15件

  • 情熱の人 関矢孫左衛門

    情熱の人 関矢孫左衛門

    1,728円(税込)

    A5判 182頁

    著者(編者):磯部定治 著 発行年月:2007年1月 定価(本体1,600円+税) 越後並柳(魚沼市=旧広神村)の大地主として戊辰戦争では薩長の西軍につき、戦後復興のために三島億二郎らとともに長岡に第69国立銀行(現・北越銀行)を設立して初代頭取に就任。 ...

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  • 小林虎三郎 【新潟県人物小伝】

    小林虎三郎 【新潟県人物小伝】

    1,080円(税込)

    新潟県人物小伝小林虎三郎稲川明雄著A5判 112ページ 定価(本体1,000円+税)人材教育こそ繁栄の礎「困窮の時だからこそ子どもたちを教育するのだ」−今も語り継がれる“米百俵”の主人公小林虎三郎、魂の軌跡。【はじめに】より幕末長岡藩の小林虎三郎の生涯...

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  • 山本五十六 【新潟県人物小伝】

    山本五十六 【新潟県人物小伝】

    1,080円(税込)

    A5判 118頁

    新潟県人物小伝山本五十六著者(編者):稲川明雄著 定価(本体1,000円+税)発行年月:2009年3月五十六の人間性は越後長岡の精神土壌のうえに成立していた。生い立ちから海軍兵学校、軍縮会議、真珠湾攻撃にいたる苦悩、ブーゲンビル島での無念の死までを、豊富な写真...

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  •  長岡空襲

     長岡空襲

    2,160円(税込)

    A5判 220頁

    県内で唯一、無差別絨毯爆撃を受けた長岡市。その「悲劇の一夜」を体験談と米軍資料で検証し、太平洋戦争末期の実相に迫るノンフィクション。新潟日報事業社創立60周年記念出版。 定価(本体2,000円+税)

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  • 河井継之助のことば

    河井継之助のことば

    1,080円(税込)

    河井継之助のことば 稲川明雄著 A5判・130ページ・定価(本体1,000円+税)重版出来 眼を開け、        耳を開かなければ、   何事も行はれぬ。                欲の一字より、 迷のさまざま、 心をくらます 種となり。      ...

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  • 最後の決断 戊辰戦争―越後四藩の苦悩

    最後の決断 戊辰戦争―越後四藩の苦悩

    1,512円(税込)

    高田藩・長岡藩・新発田藩・村上藩 最後の決断 戊辰戦争−越後四藩の苦悩 渡辺れい 著 ●四六判/228ページ ●定価(本体1,400円+税) 「新政府か列藩同盟か」 生か死か―存亡を賭けた戦が始まった 「新政府か列藩同盟か」双方からの容赦ない恫喝。 ...

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  • 長岡城を歩く

    長岡城を歩く

    1,512円(税込)

    A5判 96頁(カラーあり)

    青柳 孝司 著 発行年月:2004年7月 長岡城は近世城郭の中で、遺構が何一つ残されていない全国でも稀なお城。さまざまな古絵図に描かれた城や堀、門など、かつてあった美しい風景が、現在のどの位置にあたるのかを推定する。 河井継之助旧邸、御三階と三階亭の変遷...

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