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★開府400年&戊辰150年長岡歴史書

全15件

  • 維新の墓標

    維新の墓標

    1,620円(税込)

    戊辰戦争、越後に大きな災いが訪れた。 「会津攻撃に協力するか否か」。 新政府軍から理不尽な二者択一を迫られた越後各藩は大きく揺れ、 一国が突然戦場と化し激しい戦いが始まった。 ----------目次---------- ~序章~なぜ越後は戦場になったのか <第一章>衝...

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  • 新潟県人物小伝 井上円了

    新潟県人物小伝 井上円了

    1,080円(税込)

    三浦節夫/著 「諸学の基礎は哲学にあり」という理念のもと哲学館大学(現東洋大学)を創立した井上円了。幕末、越後長岡藩西組浦村(旧越路町浦)に生を受け、長岡洋学校で学び、近代日本の礎を築いた“妖怪博士”井上円了の人生を辿りその人間像を描いた1冊。 A5判...

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  • 吏に生きた男 河井継之助

    吏に生きた男 河井継之助

    1,728円(税込)

    2000年7月初版 品切だった書籍の再販売です 吏に生きた男 河井継之助 安藤哲也著 四六判 272ページ  2000/7/6・初版 2009/4/20・3刷  新潟県立図書館長の著者が若き日に描いた評伝が待望の復刊。 幕末長岡藩の藩政改革の旗手・河井継之助の激烈な「吏」...

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  • 河井継之助 その後【7/1発売】

    河井継之助 その後【7/1発売】

    1,620円(税込)

    北越戊辰戦争から150年。その後、北越がたどった近現代史とは何かを、慈眼寺、長岡洋学校、裏日本、越山会、そして中越地震などのキーワードで今あらためて問い直す。 序章 八丁沖から見た歴史 第一部 幕末から明治へ 第一章 北越戊辰戦争と河井継之助 第二章 ...

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  • 河井継之助のことば

    河井継之助のことば

    1,080円(税込)

    河井継之助のことば 稲川明雄著 A5判・130ページ・定価(本体1,000円+税)重版出来 眼を開け、        耳を開かなければ、   何事も行はれぬ。                欲の一字より、 迷のさまざま、 心をくらます 種となり。      ...

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  • 河井継之助【新潟県人物小伝】5刷

    河井継之助【新潟県人物小伝】5刷

    1,080円(税込)

    A5判 118頁

    著者(編者):稲川明雄著 発行年月:2008年7月 越後長岡藩の財政を建て直し、戊辰戦争で怒涛のように押し寄せてきた新政府軍に立ち向かった河井継之助。 その生涯を写真も交え分かりやすく紹介。 河井の信念、先見性、藩政改革の背景をたどる。 A5判・118ページ...

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  • 越後戊辰戦争と加茂軍議【2刷】

    越後戊辰戦争と加茂軍議【2刷】

    1,620円(税込)

    四六判 284ページ

    2017/2/19 新潟日報 読書欄「にいがたの一冊」で紹介されました。 抗戦か?恭順か? 激論!奥羽越列藩同盟 戊辰戦争、ただ一度の奥羽越列藩同盟の軍議が 越後加茂の地で始まった。 長岡、会津、米沢…。 藩の面子と命運をかけた情と儀の極限の駆け引き。 生か死か...

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  • 最後の決断 戊辰戦争―越後四藩の苦悩

    最後の決断 戊辰戦争―越後四藩の苦悩

    1,512円(税込)

    高田藩・長岡藩・新発田藩・村上藩 最後の決断 戊辰戦争−越後四藩の苦悩 渡辺れい 著 ●四六判/228ページ ●定価(本体1,400円+税) 「新政府か列藩同盟か」 生か死か―存亡を賭けた戦が始まった 「新政府か列藩同盟か」双方からの容赦ない恫喝。 ...

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