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文芸・自伝・エッセー・評論

全105件

  • 杉みき子選集10【ささやかなあいさつ】

    杉みき子選集10【ささやかなあいさつ】

    2,700円(税込)

    杉みき子選集10 ささやかなあいさつ ●A5判/定価(本体2,500円+税) 詩や短歌を収録。表題作、「風のよそおい」「わが町 わが祭り」などを収録。

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  • 心晴れたり曇ったり

    心晴れたり曇ったり

    1,512円(税込)

    四六判 156頁

    著者(編者):月乃光司 著発行年月:2009年8月 定価(本体1,400円+税)不登校、アルコール依存、自殺未遂。人生のどん底を経験した著者が、「生きづらさ」に苦しむ仲間に贈る勇気あふれるメッセージ。同名の新潟日報連載、NHK福祉ポータル「ハートネット」に寄せた...

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  • 今日も新潟日和【泉田裕彦の500日】

    今日も新潟日和【泉田裕彦の500日】

    1,028円(税込)

    定型外 206頁

    著者(編者):泉田裕彦著発行年月:2007年7月 定価(本体952円+税)泉田裕彦新潟県知事のファーストエッセー集。知事のメールマガジン「たがいに にいがた」に掲載した今週のひとりごとが一冊に。県政の出来事からほっと一息の話題まで、知事の素顔が見えてくる。

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  • 互尊翁 野本恭八郎

    互尊翁 野本恭八郎

    2,160円(税込)

    A5判 418頁

    著者(編者):稲川明雄 著発行年月:2006年7月 定価(本体2,000円+税)一介の長岡商人にすぎなかった野本恭八郎。彼が自らを互尊と称し、あらゆる宗教観念をも超越する互尊思想を唱えるに至った背景とは?新潟日報連載「アサガオと奇論」の単行本化。

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  • 宮 柊二 【ふるさとを愛した歌人】

    宮 柊二 【ふるさとを愛した歌人】

    1,728円(税込)

    A5判 174頁

    著者(編者):磯部定治著発行年月:2001年5月 定価(本体1,600円+税)戦後歌壇に大きな足跡を残した宮柊二。故郷越後を愛しつづけた柊二の故郷への想いや歌・白秋との交わりや歌集「三西省」のことなどまで、豊富な解説と図版で紹介しその偉大な足跡をたどる。

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  • 家族っていいなあ【Part3】

    家族っていいなあ【Part3】

    1,543円(税込)

    四六判 160頁

    著者(編者):藤田市男著発行年月:2008年12月 定価(本体1,429円+税)大好評エッセー集の第三弾。家族や友人の大切さや、当たり前の幸せの重要さを、やさしいイラストと軽やかな文で綴った心温まるエッセー集。

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  • 家族っていいなあ【Part2】

    家族っていいなあ【Part2】

    1,543円(税込)

    四六判 164頁

    著者(編者):藤田市男著発行年月:2007年9月 定価(本体1,429円+税)大好評の前作『家族っていいなあ』の続編。家族や友人の大切さ、当たり前の幸せの重要さを、やさしいイラストと軽やかな文で綴った心温まるエッセー集。

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  • 越後の鬼

    越後の鬼

    1,512円(税込)

    四六判 214頁

    著者(編者):磯部定冶 著発行年月:2005年1月 定価(本体1,400円+税)日本を代表する鬼の酒呑童子と茨木童子は越後出身。これに弥三郎婆という鬼婆を加えてゆかりの地を訪ね、鬼誕生の背景とその正体を探る。後半では越後の多彩な妖怪を紹介。

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